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コラム

【ポッドキャスト】ふかがわ・お茶会ラジオ vol.01 今回のテーマは「ふたつの深川」|東京の深川×北海道の深川市


深川くらしの新しいポッドキャスト「ふかがわ・お茶会ラジオ」がスタートしました。深川のお茶とお菓子を囲みながら、ゲストとゆるりと語り合う番組です。記念すべき第1回のテーマは「ふたつの深川」。東京・江東区の深川と、北海道の深川市。同じ名前を持つ2つのまちについて、北海道の深川市の職員、番水さんとお話ししました。家事や通勤のおともに、気軽に聴いてみてください。

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ふかがわ・お茶会ラジオvol.01 今回の聴きどころ

1

東京の深川と北海道の深川市、何がつながっていて、何が違う?

下町の人情と新しいカルチャーが混ざり合う東京の深川と、田園が広がる北海道の米どころ・深川市。同じ名前でも、景色も暮らしもまったく違う2つのまちのつながりと違いを、北海道深川市で活動する番水さんと語り合います。

2

お茶会のお供は、深川の老舗のお茶とごま大福

今回いただいたのは、深川で90年以上続く日本茶専門店「お茶処 福泉茶店」の緑茶と、清澄白河にもお店を構える「和菓子司・萬祝処 庄之助」のごま大福。地元の味をお供にしたお茶会ならではの、ほっとする空気感も聴きどころです。

3

ふたつの深川が、これから一緒にできること

【要確認:番水さんの活動内容や、トークで印象的だった話を2〜3文で】離れた場所にある同じ名前のまち同士だからこそ生まれる交流のかたちとは。ふたつの深川をつなぐ新しい番組の、はじまりの回です。

🍵 こんな方にぜひ聴いてほしい!

・江東区の深川に住んでいて、「もうひとつの深川」が気になる

・北海道深川市の出身、またはゆかりがある

・地域同士の交流やまちづくりに興味がある

・深川のおいしいお茶や和菓子のお店を知りたい

・家事や通勤中に、ゆるく聴けるラジオを探している

※窓を開けて収録したため、車の音などで一部聞き取りにくい箇所があります。

🍡 今回のお茶会のお供

緑茶:お茶処 福泉茶店(江東区新大橋3丁目17−5)
🔗公式サイト

ごま大福:和菓子司・萬祝処 庄之助 深川白河店(江東区白河3-3-19)
🔗公式サイト

よくある質問

Q

「ふたつの深川、お茶会ラジオ」とはどんな番組ですか?

A

深川くらしのポッドキャスト番組です。深川のお茶とお菓子をお供に、お茶会のようなゆったりした雰囲気で、深川の暮らしや魅力を語り合います。

Q

第1回のゲストは誰ですか?

A

北海道の深川市で活動する番水さんです。東京の深川とのつながりや、2つの深川の違いについてお話しいただきました。

Q

お茶会のお供に登場したお茶とお菓子はどこで買えますか?

A

緑茶は、江東区新大橋で90年以上の歴史を持つ日本茶専門店「お茶処 福泉茶店」のもの。ごま大福は、自家製あんこの手作り和菓子で知られる「和菓子司・萬祝処 庄之助」のもので、深川白河店(江東区白河3-3-19)でも購入できます。

Q

ラジオはどこで聴けますか?

A

深川くらしの公式YouTubeチャンネルで公開しています。家事や通勤のおともに、音声だけでも気軽に楽しめます。

🎬 深川くらしYouTubeはこんなチャンネルです

🗣️

街のキーマン対談:地元で愛される名店主や、街を盛り上げる人々の「想い」に迫ります。

🚶

街歩きVlog:スタッフが実際に歩き、住んでみないとわからない「空気感」をお届け。

📊

失敗しない不動産学:FP吉野さんをはじめとするプロが、お金と不動産の本音をフラットに解説。

🏙️ 江東区・深川エリア(門前仲町・清澄白河・木場・森下など)の魅力

老舗のお茶屋さんや和菓子屋さんが、今も普段づかいのお店として暮らしのそばにある。そんな「日常においしいものがある暮らし」ができるのが深川エリアの魅力です。都心へのアクセスの良さもあり、住まいとしての人気も高まっています。深川での住まい探しや暮らしのことなら、地元を知り尽くした私たちにお気軽にご相談ください。

 

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