東京の下町・深川での暮らしが好きな方へ
🏠 深川で、中古マンションを買う。
「深川が好きだけど、価格が上がって諦めかけている…」
そんな方のために、この相談会はあります。
価格が上がっても、深川で買う方法はある。一緒に、その方法を探しましょう。
値上がりは止まらない!? でも、諦める前に知ってほしいこと
深川エリアの不動産価格は確かに上昇しました。「以前より高くなった」という感覚は正しいです。でも同時に、価格が上がった中でも深川で買うための選択肢はまだあります。
新築が届かなくても、中古という扉はある。リノベーションという方法がある。エリアを少し広げるという考え方がある。「諦めた」と言う前に、一度プロと話してみてください。
数字で見る「深川で買う」現実
- 111万円(江東区中古・平米単価)
2025年11月時点。9年で77%上昇していますが、それでも都心比では割安なエリアが残っています。 - 37,222件(首都圏中古成約件数)
新築供給を大幅に上回っています。管理の良い物件は出れば売れる時代です。 - 有楽町線・豊住線の延伸
江東区内に新駅が複数誕生予定。資産性の観点でも、今が動き時です。
お客さまからいただくお声
「清澄白河が好きで、ここに住みたいとずっと思ってコラムを読んできた。でも予算が合わなくて…」
「中古+リノベで考えているけど、どこに相談すればいいか分からなかった」
「深川の物件をずっとウォッチしているが、なかなか踏み出せない。背中を押してほしい」
「深川好きで移住してきた。次は借りるのでなく買いたい。でも何から始めれば?」
「深川で買う」ための4つのPOINT
- 予算の現実を数字で整理する
「いくらあれば深川で買えるか」を物件+リノベのトータルで試算します。 - 深川のどこを狙うか
清澄白河・門前仲町・木場・東陽町——予算とライフスタイルに合うエリアを絞ります。 - 諦めないための選択肢
新築が届かなくても、中古+リノベという方法がある。一緒に可能性を探します。 - 今動くべきかの判断
有楽町線延伸・再開発・相場動向を踏まえた、プロのリアルな見立てをお伝えします。
💁 担当者プロフィール
柴田光治(TRUSTORY 代表)
不動産・建設業界歴40年超。2016年にトラストリーを深川に創業し、「深川くらし」を立ち上げこのエリアの住まいと暮らしを発信し続けてきた。深川への愛とプロとしての知識で、「深川で買う」という選択を全力でサポートします。
👶 お子様連れ歓迎です!
ベビーカーのままお越しいただけます。(トイレにはおむつ台あり、キッズスペースもご用意しています)
深川で理想の暮らしをつくりたい。
その暮らしづくり、ぜひ一緒に考えさせてください。
深川くらしを読んでくれているあなたへ。
価格が上がっても、方法はあります。諦める前に、一度ぜひお話してみてください。
- 完全無料
- 江東区オフィス・対面
- 随時予約受付中
🔗 無料で相談を予約する
※お申し込み後、日時をメールでご相談の上で確定します。
💬 FAQ(よくあるご質問)
- Q. コラムを読んでいる段階です。まだ物件を探していません…
- A. そんな段階でも大丈夫です!「なんとなく深川で買いたい」というところから整理できればとおもいます。コラム読者・SNSフォロワーの方が対象の相談会です。
- Q. 予算が足りないかもしれません。それでも相談できますか?
- A. だからこそ、ぜひお越しください。「今の予算で何ができるか」「どう工夫すれば深川で買えるか」を一緒に考えるのが、この相談会の目的です。
- Q. 「深川」のどのエリアが対象ですか?
- A. 清澄白河・門前仲町・木場・東陽町・住吉・森下・菊川など江東区全般です。「ここは対象ですか?」という疑問も、まずはご相談ください。
- Q. 他社で物件を買いましたが、リノベだけの相談はできますか?
- A. もちろんです!深川エリアの物件であれば、購入先を問わずご相談をお受けしています。
- Q. 相談後に無理な営業をされませんか?
- A. しておりませんので、ご安心ください。「深川に住んでほしい」という気持ちはありますが、「今は無理」という判断も、きちんと受け止めます。



コメント