11月14日(土)・15日(日)の2日間、亀戸天神社で「亀戸ウッドフェス」が開催されます!
時間は10:00〜16:00。深川の木と亀戸の食がひとつになる、初開催のイベントです。
木のおもちゃやインテリア小物の販売、木を使ったワークショップ、そして亀戸の飲食店によるグルメブースが並びます。
これまで深川で春のさくらまつりに合わせて開かれてきた「ウッドフェス」が、今回はじめて亀戸にやってきます。
※深川くらしはイベントの主催者ではありません。イベントについてのお問い合わせにはお答えできません(詳しくは記事末尾)。
ひと目でわかる開催概要
| イベント名 | 亀戸ウッドフェス |
|---|---|
| 日程 | 2026年11月14日(土)・15日(日) |
| 時間 | 10:00〜16:00 |
| 会場 | 亀戸天神社(江東区亀戸3-6-1) |
| 最寄り駅 | JR総武線「亀戸駅」北口から徒歩約15分 |
| 内容 | 木製品の販売/木のワークショップ/亀戸グルメ |
| 主催 | 江想プロジェクト ウッドフェス実行委員会 |
| 情報元 | 株式会社船橋屋のプレスリリース(PR TIMES) |

こんなことが楽しめます
🪵 木製品の販売
木のおもちゃやインテリア小物など、木のぬくもりを感じられるアイテムが並びます。
🔨 木のワークショップ
木材を使ったものづくりを体験できるブースが予定されています。子どもから大人まで、木にふれて楽しめます。
🍡 亀戸グルメ
亀戸の飲食店によるブースが出店。くず餅で知られる船橋屋をはじめ、亀戸ゆかりの企業の商品が販売される予定です。
※ 出店者名、ワークショップの内容・料金・定員などの詳細は、プレスリリースでは公表されていません。
「深川の木」と「亀戸の食」をつなぐ江想プロジェクト
亀戸ウッドフェスを主催するのは「江想プロジェクト」。深川の木材関連企業と亀戸の食品関連企業が協力して、それぞれの地域の魅力を発信する取り組みです。木の製品やものづくりの技術、長く親しまれてきた食文化を、次の世代へ伝えていくことを目指しています。
これまで深川では、春のさくらまつりに合わせて「ウッドフェス」が開かれてきました。今回はその活動を広げ、亀戸では初めての開催となります。会場の亀戸天神社は、船橋屋が1805年に創業した場所でもあるそうです。
木場をはじめ、木材のまちとして歩んできた深川。その「木」が、同じ江東区の亀戸で、どんな形で楽しめるのか注目です。
アクセス
会場:亀戸天神社(東京都江東区亀戸3-6-1)
- JR総武線「亀戸駅」北口から徒歩約15分
※ 駐車場についての案内はありません。公共交通機関でのお越しがおすすめです。
よくある疑問
Q. いつ、どこで開催されますか?
A. 2026年11月14日(土)・15日(日)の10:00〜16:00、亀戸天神社で開催されます。
Q. 子どもも楽しめますか?
A. 木のおもちゃの販売や、木を使ったものづくりの体験ブースが予定されています。
Q. 入場料やワークショップの料金は?
A. プレスリリースには記載がありません。
Q. 雨の場合はどうなりますか?
A. 雨天時の対応は公表されていません。
深川くらしからひとこと
深川の木材と亀戸の和菓子・グルメ。江東区の二つの「らしさ」が、ひとつの境内で出会うイベントです。
木のおもちゃを手に取ったり、ワークショップで小さな作品を作ったり、亀戸の味を楽しみながら、秋の亀戸天神社でゆっくり過ごしてみてはいかがでしょうか。
また、イベント開催日は菊まつりが開催中です。併せてお楽しみください!
神社の境内での開催です。参拝の方もいらっしゃるので、マナーを守って楽しみましょう。
・本記事の情報は、2026年11月2日に株式会社船橋屋が発表したプレスリリースの内容をもとにしています。
・内容は変更になる場合があります。最新情報はプレスリリースや船橋屋公式サイトでご確認ください。
⚠ お問い合わせ先について(ご注意ください)
「深川くらし」および運営会社のトラストリーは、本イベントの主催・運営には関わっておりません。イベントに関するご質問(開催可否・出店・ワークショップの内容など)にはお答えできません。最新情報は、上記のプレスリリースや船橋屋公式サイトでご確認ください。
※ サイト内に掲載しているお問い合わせフォーム・電話番号は、不動産に関するご相談専用です。



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