東京の下町「深川」と、北海道の米どころ「深川市」。同じ名前を持つ2つのまちが、ついに同じステージに立ちました。2026年10月3日、北海道深川市で開催された「nouonの休日」のトークステージ「nouon談義」に、深川くらしが参加。「農の深川」と「◯◯の深川」が語り合った当日の様子を、アーカイブ動画でお届けします。
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nouon談義、今回の見どころ
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市民有志が始めた「農と音楽のまちおこし」nouonとは?
2025年に「農道音楽祭」として初開催されたnouon。農家や市職員など、別に本業を持つ市民が「深川の農業と食をもっと知ってほしい」という想いで立ち上げたイベントです。2026年は、田園と山並みを望む会場で農・食・音楽をゆったり味わう「nouonの休日」として開催されました。
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「農の深川」×「◯◯の深川」——2つの深川が語り合う
米どころとして知られる北海道の深川市と、下町の人情と新しいカルチャーが混ざり合う東京の深川。まちの成り立ちも暮らし方もまったく違う2つの「深川」の共通点とは?
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「まちを好きになる」きっかけは、どうやってつくる?
フェスで地元の農と食を伝えるnouonと、メディアで下町の暮らしを伝える深川くらし。手段は違っても、「住む人がまちを誇れるように」という想いは同じです。
🌾 こんな方にぜひ見てほしい!
・江東区の深川に住んでいて、「もうひとつの深川」が気になる
・北海道深川市の出身、またはゆかりがある
・地域のイベントやまちづくりに関わっている、関わってみたい
・農業や食、地方と都市のつながりに興味がある
・当日、会場に行けなかった
📍 nouonの休日 開催概要
日時:2026年10月3日(土)10:00〜17:00
会場:クラーク記念国際高等学校 北の大地元気の泉キャンパス 特設会場(北海道深川市音江町音江580-1)
入場:無料
公式サイト:nouon.jp
よくある質問
🎬 深川くらしYouTubeはこんなチャンネルです
🗣️
街のキーマン対談:地元で愛される名店主や、街を盛り上げる人々の「想い」に迫ります。
🚶
街歩きVlog:スタッフが実際に歩き、住んでみないとわからない「空気感」をお届け。
📊
失敗しない不動産学:FP吉野さんをはじめとするプロが、お金と不動産の本音をフラットに解説。
🏙️ 江東区・深川エリア(門前仲町・清澄白河など)の魅力
北海道の深川が「農と食」で人をつなぐように、東京の深川は「下町の人情」と「新しいお店やカルチャー」で人をつなぐまち。都心へのアクセスの良さもあり、住む場所としての人気も高まっています。深川での住まい探しや暮らしのことなら、地元を知り尽くした私たちにお気軽にご相談ください。



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